先日(8/5)、当カウンセリングルーム代表(尹)が、福山市役所職員を対象にゲートキーパー養成研修の講師として、登壇しました。
研修では、グループワークをロールプレイ(傾聴)を取り入れ、実際の対応や支援に役立つような形となりました。
ひとりひとりの職員が、ちょっとした不調のサインに気づくだけではなく、
日々の生活・仕事の中で、市民に気軽に話しかけたり、気にかけたりするような習慣を身につけることの大切さに触れました。
当カウンセリングルーム代表は、福山市(健康推進課)が主催する自殺予防対策「ゲートキーパー養成研修」の講師として活躍しております。